taskcut.人と仕事の、いい関係を。

一度入力。
請求書へ、そのまま。

品目や数量を変えて、下書きをつくってみてください。
見積の情報を、次の書類でも使う仕組みです。

架空のデータを使った操作デモです。掲載金額はデモ用で、taskcutの料金ではありません。入力内容は送信・保存されません。実際の顧客情報は入れないでください。

01 見積情報を入力02 請求書へ引き継ぐ03 内容を確認
元になる情報

見積の入力

見積の入力情報

数量は整数、単価は円単位で入力できます。明細は最大5行です。

税・送料などの計算や、実際の発行・送信は行いません。

同じ情報を、もう一度使う

請求書の下書き

DEMO

入力内容を確かめたら、「請求書の下書きを作る」を押してください。

ここに、下書きができます。

取引先も、品目も、金額も。
見積から引き継ぐので、入力し直す必要はありません。

帳票も、確認の順番も。
会社の仕事に合わせて。

01

いつもの項目

案件番号、納品先、支払条件など、実際に使う情報から入力画面を考えます。

02

自社の帳票

請求書の書式や台帳の列など、必要な出力の形を確認して設計します。

03

社内の確認手順

担当者から責任者へ。誰が確認し、誰が発行するかを整理します。

このデモは導入実績や完成品の販売ではありません。実際の機能・連携・制作費は、仕事の内容を確認して決めます。

必要な範囲と、
使い続ける費用を確かめる。

いつもの見積書・請求書の項目、使う人数、確認する手順。
この条件をそろえて、制作・移行・運用保守まで含めた費用を考えます。