
ChatGPTは触った。
でも、うちの仕事に
どう使う?
社長の「使ってみた」の、その先を。
いつもの仕事を一つ選び、画面を共有してAIを一緒に試す顧問サービスです。使う情報と、結果の確かめ方も整理します。
月額10万円〜(税別・個別見積もり)週1回60分・月4回 / 最低3か月
AIは、仕事を良くするための手段のひとつ。
- 01文章を考える
- 02調べて、比べる
- 03作業を進める
使ってみたからこそ、出てくる迷い。
便利そう。
でも、自社のことは
まだ分からない。


自社の仕事の、どこにAIを使える?繰り返す作業から、使える場面を探します。身近な仕事の例を見る

お客さんの情報や社内資料。AIに入れても大丈夫?使う情報と、会社のルールを確かめます。情報の扱い方を確認する

やれそうなことはあるけれど、何から始めればいい?結果を確認しやすい仕事を一つ選びます。最初の仕事の選び方を読む
あなたの会社の、
AI顧問。
何に使うかを、
一緒に決めるところから。
いつもの作業、使っている書類、困っていること。
話を聞きながら、AIを使う候補と情報の扱いを整理します。
一つの仕事で試し、確認や修正も含めて役に立つかを確かめます。

入力・転記・返信の準備。
仕事は、どう変わる?
書類の入力、見積から請求、問い合わせへの返信。
AIや仕組みを使う場面を、仕事の流れで見てみましょう。

書類を見ながら、

入力・転記の準備を減らし、
接客や相談に時間を使う。
業務の組み立て例です。実績や、効果を保証するものではありません。
3つの仕事で活用例を見るひとつの入力から、
次の書類まで。
見積から請求書へ、入力し直す手間を減らす操作デモです。AIを使わずに、決まった作業を仕組みでつなぐ例もあります。
動くデモを試す道具に会社を合わせる前に。
会社に合う方法を考える。
今の道具で足りるなら、活かす。足りないところは、つくる選択肢も。
活かす
今使っている道具で、できることを確かめる。
つなぐ
入力や転記が重なるところを、仕組みでつなぐ。
つくる
足りないところは、会社に合う形で制作を考える。
使う場面が見えてきたら、業務アプリやシステムの制作も相談できます。制作は別見積もり。顧問料・制作費・運用保守を含め、既存サービスと2〜3年の総費用で比べます。
会社に合う仕組みづくりについて最初に試す仕事を、
記事から見つける。

ChatGPTを仕事に使うなら、
何から始める?
繰り返す作業を一つ選び、結果を確かめる。試す仕事の選び方を紹介します。
記事を読む仕事の話ができる、
仕組みをつくってきた人と。
予約・会計の業務システムや、申し込み・決済をつなぐ仕組みを制作。その経験をもとに、会社の仕事に合うAIの使い方を一緒に考えます。